縛漬け*Title
★第2回オフ会!!いえぃっ★
初めてのオフ会楽しかったぁ〜みなさんどもでした^^
さて、次のオフ会(早っ;;)
日時:2006/3/25sat
場所:都内某ホテルスイート
にしようかと思う今日この頃ですぅ〜〜〜
詳しくは・・・オフ会


今日のユズ的オススメw

7/19 BLOG移転
7/19 オフ会延期のお知らせ
6/15 Gallery5.6月追加。画像そのうち追加。
6/14 なんだか不思議な企画が…?>「オフ会?」ページ追加
6/6  Memory:調教日記「ぬくもり。アナル」追加
6/6  Topページなどデザイン変更。バナーできました
5/27 SexualFantasy:「みんなの先生〜僕の先生」追加 
5/24 SexualFantasy:「みんなの先生〜ローターを入れて」追加
5/23 Memory:「初めてのお外でH」追加
5/17 ついにアフィリエイト開始☆タイトル画像もできました^^
5/12 Gallery写真にコメントも付けました♪
5/10 SexualFantasy増設。まだ中身ありませんがw
5/9  プレオープン開始。まだ未完成ですがよろしくです。

写真 ★調教日記★


一本のバーに両手両足固定されて、 

四つんばいすらできず、お尻を高く突き上げていました。 

何度もお尻を平手打ちされて、 
容赦のない手の振りに、泣き叫びました。 

後ろでカチャカチャとガラスの音がしました。 
瞬時に浣腸だと思いました。 

前回、200ccのお湯を入れ、パールで栓をされて、 
便器の上でパールが抜かれると同時に汚物を噴き出したのを 
思い出しました。 

プレイの少し前、今度は1リットルだな、という話をしていました。 
1リットルというと、あの浣腸器では20本分です。 

全部入れきる前にガマンできなくなって出してしまうのではないかと 
不安になりました。 

注射の形をした太い浣腸器のさきがアナルに突き刺さり、 
お湯が押し込まれました。 

「力抜きなさい。」 
そう言われても、何度も叩かれた後だったこともあり、 
うまく力を抜けません。 

2本目。 
「力を抜けって言ってるだろう」 
うんちをするときみたいに、少しりきむと、 
入りやすいらしいことは知っていました。 
でも、りきむとお湯が出てしまいそうで。 

その後、何本も何本もお湯は足され、 
Sさんは「何本入った?」と聞きました。 

「8本目です」と答えました。 
間違っていたら何をされたんでしょうかね? 
お湯の量を増やされていたか、 
百叩きの刑にあっていたか。。 
間違えたかった、と答えた後に思いました。 

お湯は10本、つまり500cc入りました。 
そのあと、Sさんはこともあろうに、 
空気を100cc入れました。 
それでは汚物を出すときに、 
ひどいオナラが出てしまいます。 
恥ずかしいだろうなと想像すると、興奮してしまいました。 

にゅるんとアナルに何かで栓をされました。 
何度も出し入れをされて、 
そのたびに漏らしてしまいそうなのを必死でこらえました。 
「落とすなよ」そう言われて、力いっぱいにアナルを閉めました。 
落とせば一緒に汚物が噴き出してしまうのはわかりきっていました。 

ふと気づきました。コレはあの私が壊したアナルバイブだと。 
そんなことは汚物を噴き出してベッドを汚してしまうかもしれない 
その状況ではどうでもいいことでしたが。 

あのアナルバイブはお気に入りでした。 
振動しながらグルグルと頭を振り回す、 
滑らかなバイブでした。 
私がひとりで遊びすぎたからか、 
ある日突然、うんともすんとも言わなくなりました。 

電気マッサージャーでクリトリスを刺激されました。 
アナルにはバイブが刺さったまま、 
便意をガマンしているのに、更に。 

電気マッサージャーは最近恐怖症気味だったので、 
Sさんは優しく、優しくクリトリスを撫で回してくれました。 

いつもの拷問のようなグリグリと電気が走るような 
激しい刺激とは違っていて、 
私は悲鳴ではなく、「あんぁん」とあえぎ声をもらしていました。 

しかし、容赦なく便意は襲うわけで、 
必死にトイレに行かせてくださいと懇願しました。 
「イったら行かせてやる」 
そう言われて、必死に我慢しました。 
大きくなったクリトリスは、電気マッサージャーに触るだけで 
ビクビクと鳴っていました。 

ぶわっと波が押し寄せて、あっという間にいきました。 
「いったので許してください」 
というと、 
「ちゃんといくって言わなきゃだめだろう。もう一回」 
と命令されてしまいました。 

1度いったクリトリスは敏感になりすぎて、 
電気マッサージャーはつらすぎました。 
「もういけません」 
と言っても許してもらえるはずがありません。 
ぐりぐりと強い刺激を与えても私がいくことは 
Sさんはご存知でしたから。 
いつものように、耐えて耐えて、やっといきました。 

トイレに連れて行ってもらい、 
便器の前に立たされました。 
「出していいって言うまで出すなよ」 
そんなことを言われても、 
アナルバイブを抜けば勢い良く噴き出してしまいます。 
それを覚悟し、恥ずかしさにもだえながら、 
Sさんにアナルバイブをズッと引き抜かれると、 
汚物は予想通りの結果に。 

便器の周りにも汚れた雫をまきちらして、 
お湯を出し続けました。 
500ccもいれただけあって、 
いつまでも噴出し続けました。 
今までに聞いたこともない大きく汚いおならを鳴らしながら。 

便器に座ってアナルに入れられたお湯と汚物を出し続けながら 
Sさんのおちんちんをしゃぶらされました。 

Sさんに「恥ずかしいだろ」「汚い、くさい」と 
なじられながら、 
うんちもおしっこも垂れ流し、 
口はSさんのおちんちんを頬張っている。 

想像するだけで書きながら興奮してしまいます。 

おなかには沢山のうんちがたまっていたようで、 
排泄はいつまでたっても終わりませんでした。 

全部だしきると、 
「たくさん出たね」とSさんに言われて、 
周りを掃除し、体を洗って部屋のSさんのところに。 

アナルの周りだけでなく、ふとももや背中も汚していましたから。 

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Gallery6月にジャンプ
Title:騎乗位(2005.4)
初めてのコスチュームでSさんの上で腰を振って。
すごく気持ちいいのがわかるといいんだけど

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